2006年08月24日

ふむん

オフレポのカテゴリをコラムに移動してみたり、
初めてトラックバックなるものに挑戦してみたりしてみました。

うひひ。

しかし冥王星は本当に無くなりそうですな。
まあ妥当な気もしなくはないけど。
SFに微妙に影響しそうな気がしなくもないですね。

ガミラス@うちう戦艦やまと、とか冥王星に前線基地とか
作ってなかったっけか。

拙作RLでは取り敢えず冥王星はシカトぶっこいていたんで
( ゚∀゚)問題ないぜ……とか思っていた。


トコロガドッコイ

   ◆ ◆ ◆

 全軍の三割、と聞けば、大規模だが深刻な物では無いのではないか、と思うかもしれない。だが、これは数字のマジックに過ぎない。太陽系惑星連合軍――この場合は正規宇宙軍だが――の全戦力が、一点に集中していた訳では無かったのだから。

 水星の宙域から、或いは冥王星付近にて配備されていた戦力だってある。

 事実、【第一次火星沖会戦】と呼ばれたこの戦争――いや、内乱において太陽系惑星連合宇宙軍が反乱軍に対して投入できた即時戦力というのは、辛うじて同数だった。

 ここに、人類史上で初の大規模な宇宙戦争が勃発した。

   ◆ ◆ ◆

とか

   ◆ ◆ ◆

 なお、そんな空白の二日間を除き、以降の通信はマニュアルに即したものとなっており、その暗号にも異常は一切が認められないとのことだった。ちなみに、太陽系側からの情報に一切の異常も又、見当たらない。大統領の印象に残っているのは、平均株価が若干上昇したということと、冥王星近辺の開発事業を再開する、と言ったニュースでしかなかった。

   ◆ ◆ ◆

でしっかりと名前が露出してんのな_| ̄|○

まあ、惑星という表現は使っていないからねえ……。


しかし、ここに来てこんな問題が起こるとは思わなかったですね。
せめて、繰り返さないように納得のいく帰結を迎えて欲しい。

数年後に「やっぱり冥王星は惑星じゃけえのう(広島弁)」とか
やられたらかなわんで、しかしwwwww



ああ、後は純粋な日記。某量販店で、人が沢山並んでいたんだよね、
今朝。

看板持って最後尾に着いていた店員さんに聞いたらどうやら
DSのFF3の発売日だったようですね。ついでに、FF3仕様のDS-Liteも
入荷していたらしく、皆さんのお目当てはそれだったみたい。

こういったお祭りは嫌いではないので並んでみようかなとも
思いましたけど、正直ゲームやっている時間ナスだし。DSは
Liteじゃないけど持ってるし。

いやはや。しかし、スクエニの本腰参入でDSの牙城がいよいよ
堅牢なものになってきたことを感じさせて頂くシーンでありましたな。
間違いなく今回の作品をハードと共に購入する人は多いだろうし。

時間が出来たらプレイはしてみたいね、FF3。

中学生の頃だったかな、初代。

オメガナツカシス('A`)
posted by 光橋祐希 at 20:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

一言更新

なんだかガチで冥王星が無くなりそうな話になってきましたね。

アメリカが発見した唯一の惑星。それが果たして過去形で語られる
時がくるのであろうか。

取り敢えずプルート(デズヌィキャラクタ)とプルトニウム
(言わずと知れた核物質)はちょっとだけカワイソス(´・ω・`)
posted by 光橋祐希 at 08:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする