ガラス製の音楽CDが世界で初めて開発され、発売された。音のゆがみがなく、音質も劣化せず、デザインも美しい“夢のCD”だ。試聴した音楽評論家らからは、実際の演奏通りに聞こえると、驚嘆の声が上がる。手作りのため1枚9万8700円(税込み)と高いが、開発者で発売元のN&Fレーベルの録音家、福井末憲さん(60)は「孫子の代まで大事にするCDを作りたかった」と普及に期待している。
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うわあ、素直に聴いてみたいと思ったよ。
ガラスだけれど、敢えてCD(クリスタル・ディスク)って呼びたいね。
ついでにAAテスト。マカーの人もこれなら……って、結構
めんどいねwwww
……と言うかガキの頃ってCDって劣化しないし、半永久的な代物だって
信じていたんだけれど……。
人間の作る物にそうそう、永久とか悠久ってことは無いってことだね。
それが宇宙の真理。ミツハシを信じる者だけが救われます(リーディング
結果を追っているつもり)。
しかし一枚十万円かあ……ちょっと財布の紐は緩みませんね……。
大量生産技術が開発されて(つうか手作業らしいな、コレ……)、一万円台に
落ち着けば……或いは……クラシック通にはね。カラヤンとか聴いてみたい
ですし、オペラとかすんげえんだろうなあって思う。
どっかのアホ(褒め言葉)がこのディスクを焼けるCDRドライブとか
出してくれることに期待してみたい。でもって、まとめ売りの
専用ディスクが50枚組で五百万円ぐらいするのなwwww
焼き失敗したら漏れなく一回で十万円がパァ。
ソ○ーさん、やりませんか???
話題性高いよwwww
俺は買いませんが。ハイ。


