2006年12月31日

大掃除

ちょっと聞いて下さいよ。

年末と言うことで大掃除していたんですよ、大掃除。

したら、ピラリと葉書が一枚、CDラックの隙間から舞い落ちまして。


FictionJunction YUUKAのプレミアムライブ抽選チケット、
その応募葉書でした。

マイガッ(=My GOD)!!

ナンダ俺ハー。

書クダケ書イトイテ、出スノ忘レテイタノカー!!

ファ●ク、サノバビ●チ、キスマイアー●!!


と、まるでどこかの外国人さんのように狼狽しきり。

危なかった。1/10までの消印有効だったぜ……。




新年早々で難だが、年賀状ではなくてこの葉書を出す為にポストを目指そうと思った。


競争率どうなんだろうな。高いんだろうね……。



耀次郎のコスプレして行こうと思っているんだが。
(袴は学生時代、弓道部のそれがあるし、難はクラシックな外套と、
後は伸びすぎた髪の毛かなあ)


当選しますように。ナムナム。


(※追記)
書いていて思ったのですが、VIPスレを盛り上げたルイージみたいに
なったらアレですね、と思ったり。そして年末を飾るのがなんだかんだと
電波記事になるあたりは自分らしくていいんですか?(←こっちみんな?)


(ニュー速クオリティさん)
【ルイージ、マリオを装ってWii販売会場に忍び込むもバレて連行退場。】



ああ、それと。

今現在、ミツハシ唯一のオススメアニメ、
【幕末機関説いろはにへと】は無料でストリーミング中だお。
posted by 光橋祐希 at 21:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

AD:2006 総括

西暦2006年が過ぎゆこうとしております。

今年一年は、自分にとっては良い年では明らかにありませんでした。

まあ、それでも悪いことばっかりだったわけではなくて、
楽しいこと、嬉しいこともありましたから……。

特に、ネット引き籠もりと化していた自分にとって、この辺は
大きく変わった……いや、激変と言っても良いかもしれないwwww

まあブログという媒体のお陰も一つにはありますが、精神の隅で
どこかで何かを変えようと考えていたことも事実なんでしょう……
と、これは実は最近、そう考えられるようになりました。

特に、このブログで折に触れて名前を出させて頂いている
方々には百万の感謝を。貴男方、貴女方の存在で
助けられている側面が多くあります。これは、本当に。

そして、ブログになってから新しく訪れてくれるようになった
方々、折々でありがたいファンメールなどを送ってくれる
沢山の方達、そして昔からの読者の方達。

みんなみんな、ありがとう。

みんな好き。好きっ。
愛しているぜ。



って……。



恥ずかしい台詞、禁止ッ!!aa36.JPG





来年も宜しくお願いします。
posted by 光橋祐希 at 20:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

うっひょう♪

とみ〜さんより先日、『自衛隊のカレンダーとかいる?』
と尋ねられ、即答で『イタダキマス!』とお願いしておいて。

さてさて、大晦日の今日、無事に到着しました。

とみ〜さん、ありがとう。素晴らしいカレンダーであり、感涙を
禁じ得ないところであります。二部頂きましたが、そのウチの一つは
部屋に飾り、もう一つはポスターケースに入れて純粋に写真として
楽しませて貰うつもりです。非常に素晴らしいアングルの写真ばかり
なので、ラミ加工もありかなあ、まで考えております。

いやあ、素晴らしい。

ちょっとだけお披露目を。

デジカメによる撮影なんでね、分かり難いかとは思いますが。

F-15Jの編隊。素晴らしい構図だ……。
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90式戦車。なかなかどうして、凄い戦車なんだぜ!
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F-4……それも、EJ改。電子戦機ですだよ。
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ぬわーっ。DD107『いかづち』。これの一つ前の姉が、
正にミツハシが乗艦した106『さみだれ』だった。惜しい!

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F-15J。式典用の特別塗装かと。ちなみに、アグレッサこと、
教導隊の機体のようです。

DSC00020.JPG



いやあ、素晴らしすぎる。

とみ〜さん、本当にありがとうございました。

いい年を迎えられそうじゃ……wwwwっw
posted by 光橋祐希 at 18:32| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2006年12月30日

レーザーディスクを君は知っているか

こんばんは。毎晩の電波、ミツハシです。

はいはい。電波と認識されて結構ですよ……っと。

んまあ、今日は記事タイトルにあるように、「レーザーディスク」の
お話であります。

うーん。どこから説明していったもんかなあ、と思ったら、
そこはそこはインターネット全盛のこの時代。

ハイ。

下手に説明するよりよっぽど分かりやすい説明がありました。

いつもいつもお世話になっております、ウィキペディアwwww

レーザー・ディスク

まあ、正直、この記事自体に編集を加えたいところも無くは
無いのですが、概ねこんな感じかなあ……。

取り敢えず、DVDと言う媒体が出るまで、この規格を支えたのは
紛れもなく

アニメオタク(死語?)であったと
言っても過言ではあるまい。
勿論、自分も含めてねw


でもって、自分は少し不勉強だったのかな、と思ったりして不安に
なりかけましたが、やはりLDの映像出力が「アナログ」であることは
間違いが無く、これは安心した。柔らかい印象を受けるのも、さも
ありなん。

あと、これから述べるのは又聞きであり、ソース元も不明なんです
けれど、『機動戦艦ナデシコ』という作品がありますが、これは
実はDVD版よりもLD版の方が画質は上なんだそうな。理由は、
マスターの紛失というちょっと信じ難い点にあるらしく、これは
業界の端ッコにぶら下がっている自分としても信じがたいのですが、
実際にDVD版を観る機会があり、差を感じなかったというのは事実でも
あったりして(映像のプロからすると観る点が違うみたい。赤色を
見ると分かるらしい……)。

で、ちょっと前後するけれど、DVD版のナデシコはLDマスターから
取り込んだという話があるみたい。まあ、そりゃ劣化するよな……。

まあ、小難しい話はそれぐらいにしまして(つうかアナログ映像って
悪くないぜ、目が疲れないしな)、先日、ミツハシの旧友が処分する
とのことで引き取ったそんなLDを紹介してみようと思いました。

と言うか、LD、観たこと無いし、実感が無い人もいるでしょう?

ちょっとやってみようと思い立ちました。


まあぶっちゃけレコードのサイズなんですがね


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小汚いデスクトップで申し訳ない。ちなみに、ディスプレイは
これでも17インチ。マニアックなキーボードとトラックボールが
見えますが、そこはスルーしましょう。ミツハシは電波なのです。


img191.JPG

お約束の煙草比較。

ハイ。LDとは、こういうものですwwww
キャラデザの谷口氏による書き下ろしですが、まあ……随分と
画風が変わりましたねえ、と懐かしんでみたり。

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ついで、自前のバイファムLDボックス(下巻)。


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もいっちょ、ガンダムZZボックス(上巻)。


img196.JPG

で、これが今回ありがたくいただいたもう一つ、Zガンダム。



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ペローン(擬音)と中身を抜くとこうなります。レコードと
同じく、フィルムに包まれております。付け加えると、色々な
言語で注意書きがありますね。


img201.JPG

現行CD規格(※直径は現DVDと同じ)との比較。

半径にも満たないことがおわかりいただけますか?

対象物が『荒野流転』なのはまあ、手近にあったからってことで
勘弁wwwwww


アニメ好きがこれに頼らざるを得ない時代も間違いなく存在していたんです

ビデオは、繰り替えし観ていると劣化しますから……。

「そんなに繰り返す程に観ないだろ」ってのは甘ちゃんですね。
(※威張ることでも無いが)

ちなみに、そんなLDは今や、ソフトは製造販売されていない
こともあって、中古品は投げ売り状態になっています。
ついでに、デッキ自体の製造はパイオニアが続けることを
明言していますから、これは……




中途半端に金の無いマニアからすると「ウホッ」状況ですぜ




ちなみに俺は中古レコード専門店でナデシコは揃えてしまいました。

発売当時価格7800円に対し、なんと一枚100円。



ああ、ついでに「古畑任三郎」ボックスも買った。
なんと、1クールがまるまる入って2000円。

更に「ER」がボックス丸ごとでやっぱり1000円。


ちょっとこれは、面白いんじゃないですかwwwww???

ぶっちゃけ、




映像がデジタルだろうがアナログだろうが素人には区別つかねえし


音に五月蠅い自分ではありますが、それでもLDは光出力がありますから
ねえ。



勿論、先とか未来は全くありませんが、なかなかどうして、
デッキ持ちとしては楽しみながら毎回中古屋さんを回っている
日々なのです。

まあ、いずれ……バックアップを行なう日も来ましょうがね。

その前に、デッキの新しいのを抑えておけば充分に間に合います。
焦るのは、デッキの製造中止がメーカーから発表されてからです。
(※確か五年か七年はサポートサービスしなくてはならん筈。
うろ覚えなので、あまり信じないでくれたまえ)


そう。


世間では早くも、次世代DVDだのなんだのと持ち上がっていますが、

ミツハシはレーザー・ディスクが大好きです。


いや、マジで面白いと思うんだけれどwwwww


往年の名アニメのボックスは元より、単品だったら100円とかで
投げ売っていますしねえ。


オススメはしませんが、考えてみても面白いと思うですだよ??


まあ、



空間を占領するのと重量が嵩むのはこの日本では、すげえデメリットではあるよなあ











光橋祐希はレーザー・ディスクを応援しています。
posted by 光橋祐希 at 22:53| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2006年12月29日

JSF

って、略称だけ見ていると日本国自衛隊みたいで格好良いですよね。
……って全然違いますねwwww


いや。


今日、スケート観たんですけどねー。
(つうかタダでさえつまらないTVが年末年始は更につまらなく
なるねー)



うん。まあ、フィギュアスケートって、人それぞれだとは思います。



審査員も人間ですよね。



感性も、得点基準も違うと思うのですが……。







中野タンって、一体どうしたら安藤に勝てるんでしょうかね?




と、珍しく固有名詞を出しちゃってますが……。


そう思ったのは俺だけ?????



頑張っている選手達のことをどうこういうつもりはないですが、
(そりゃみんな血の小便が出る程の努力しているわい)
今回の採点はあまりだと思うのですよ。

そりゃ俺は素人だよ?





でもどうよ。こんなことしていたら安藤の為にもならないんで
ないかい?????




……と、胸中穏やかでないミツハシなのでした。






光橋祐希は中野友加里選手を応援していますし、
我が国のフィギュア・スケートの発展を祈念するところ極めて
大であります。



まあ、スポーツの世界ぐらいは気持ちよく行こうぜ……。

これ、本音。って嫌なコラムだよねえ……。でも我慢できなかったのよ。
posted by 光橋祐希 at 22:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2006年12月28日

妄想トリップバトン

なるバトンを神崎さんより頂きました。

俺、がんがるよカーチャン!!

質問1・・・前の人の指定した世界は?

 代表作と言えば聞こえの良い、唯一無二のSF小説である
 『The RLight=Bringer』の世界でゴザイマス。

 生まれてきてすみません。ホントすみません。



質問2・・・目が覚めると、そこは・・・?

 国境……ではなくて、フォーチュンの艦内と言うことにでも
 しておこうかなあ。つうか目覚めたらフォーチュンの中って
 ナチュラルに怖いですね。マリーベルに消されそうな気がします。



質問3・・・貴方には不思議な力が備わっていました。 その“能力”とは?

 基本的に誰とでも打ち解けられるキャラクタ性……でいいかな。
 つうかこれって不思議な能力じゃないようなwwww



質問4・・・何処からどう見ても不審者な貴方は、そこの最高責任者と面会する事に。まず、どうします?

 最高責任者となると、ソフィ・ムラサメ艦長になるのか、それとも
 幕僚長のクリストファ・アレンかwwww

 どっちもいやだなあ……。

 取り敢えず、場所が軍艦であるだけに、戦術略に関した「うんちく」を
 大いに披露してみようかな……。うーん。地味ですなあ、我ながら……。



質問5・・・何とか受け入れて貰えましたが宿がありません。誰の家に泊まりますか?

 全く面白くない解答で申し訳ないですが、艦に受け容れて貰えれば
 仮眠室ぐらいは与えられる……と思うwwww



質問6・・・貴方がこの世界で必ずやりたい事は?

 崇高ではあるものの、なかなか報われない努力を行なっている
 人達を救済したい。これは今の自分も同じですかね……。

 自衛隊とか自衛隊とか自衛隊とか自衛隊とか
 (※でも不祥事多すぎるよ、昨今は……)



質問7・・・貴方は元の世界に戻れる事になりました。 どうしますか?

 まず戻ることはないでしょうね。理想に燃える、青くも若い
 リーダーが隣にいるのだったら、現在の世界に何の未練もありません。
 寧ろこの現在から逃げたい(ry

 報われなくても、充実感のある仕事をしたいですね。よって、
 異世界側で充足が得られたら、現実世界には全く色気を
 感じないと思います。って、我ながら電波だなあwwwww



質問8・・・おかえりなさい。 次の五人をどの世界にトリップさせますか?


 んー。

 んふふふっふっふっふっふっふっふっふっふ。




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ここを観ていたら!
(※貴様等! 見ているなッ(ry)!!)

樋渡さん

穂高あきらさん

風間あきこさん

とみ〜さん

そして駄目元で

Decoさん


に、


それぞれの創作世界へと飛んで貰うことにします!



さあ飛べ!!

飛ぶんだッ!!




電波にまみれるん(ry




【ナレーター】

 本日の『みつろぐ』放送は中止させて頂きます。皆様、
 良い夜を。
posted by 光橋祐希 at 20:57| Comment(8) | TrackBack(3) | 日記

宣誓! うんこ!

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(※かなり短いかも、ですが)


いや、自分に発破を掛ける意味でも……でありますが、
ナニゲにこの前の大阪差し向かいオフにてアルファさんに

『今年って更新少なかったですよねー』

と言われてプチショックだったこともあるとかないとか。

まあ色々とありましたし(精神的にもそして肉体的にも)、
とか言い訳じみてましたけれど、今思うと火星沖会戦編(第五部だっけ)
のキチガイじみた更新頻度は夢の又夢(声:秋元洋介)ですが、少しでも
情熱を取り戻したいな、ってのもあったり……。

ブログってのはアレですね……ある意味で、その日にあったこととか
面白かったこととかを書き散らすだけで何だか気が済む側面も
あって、これってどうなのかなあとか、今更ながら思わないでも
ありません。

やっぱり、こんなヘッポコでヘタレな自分でも、出来ることならば
作品自体でパンチを食らわせてやりたいよなあ、などとも思うわけ
でして……。

まあ、これはこれで楽しいし、今のところは好評なようなので
(ねらー色強えーよ、とか言われますが、僕は実は好きなのは
AA(アスキーアート)なんだよなあとかなんとかうひひ)、
まあ頻度は高くなくても来年もこのノリで続くであろ、などと
思ったり。

ただ『お笑いテキスト』でリンクを張られるのは確かに
寂しい……と言うか、致命的に間違っているね、それは。

私が間違えているのか、それとも世の中が間違えているのか。

多分私だとは思いますが。反省はしていません。


まあ、取り敢えず、明日は一本いっとこうかと思います。


がんがる。超がんがる。モビルフォースはガンガル(パチモン)。

ネット小説の醍醐味の一つが、読み手と書き手のキャッチボール的な
ところもありますので、皆さんも揮ってご参加下さいな。

絶対、楽しいしお互いの得の方が多いと思うんやねんけんどなー。

ま、取り敢えずもうちょっと……と言うか、踏切点を超えたら早いと
思いますので、応援ヨロシコです。

ちなみに『踏切点』ってのは『阻止限界点』と同義wwwww

正直、こっから先は書きたくない……鬱だから……。


と、ひさしぶりにモノ書き語りをしてみたりな。



うーん。創作の道は斯くも険しいものよのう……。
(↑説得力ありませんねえ、我ながら)
posted by 光橋祐希 at 20:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2006年12月26日

2007冬期新作アニメ

30本弱のアニメが新年スタート、2007年冬期アニメ新番組リスト


……。

…………。





30本って……

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うーん……。

ちなみに、自分は最近、とんと漫画雑誌の類もチェックしていない
もので(何しろ定期購入しているのは『絶対可憐チルドレン』と
『最強!都立あおい坂高校』と『ガンダムORIGIN』ぐらいだし)、
原作云々は全く分からないですが、どうも軽くチェックしたところ、
原作付の萌えアニメが多いようですね。

ロボットアニメは……ダンクーガってしかしwwww

京四郎云々って作品は、もしかすると『闘将ダイモス』のサブキャラ
のあれかとか思いましたが、勿論そうでは無かった罠。

ウサギ兵器ミーナみたいなのは、これはもしかして電車男の
アレですか? これが一番嫌悪感あるアプローチですね。
なんなんだ、この業界は……。そしてキャラデザがトップ2の
コンセプターだった人であることに気付いて軽くブルー。
ああ、イヤだ。



個人的に抑えておきたいのは『のだめカンタービレ』
『カレイドスター』しか
ないのかなあ……。ああ、そう言えばカレイドの方は前記事の
ゴンゾでしたね。スペシャルセレクションという辺りにやはり
微妙な空気を感じますね。何かが繋がってきましたねwww?

まあ、作品自体はオススメなんですけど。

のだめはなあ……正直、ドラマの最後がねえ……。

千秋は泣くようなキャラじゃないだろう、って思うんだよな……。

まあ、良いけどね、あくまでも原作付のオリジナルですから……多分。


後は、アニメ版にはテンポの良さを期待したいですね。と言うか、
川澄女史の『ぎゃぼー』だけでご飯三杯は行けそうです。

綾子かわいいよ綾子。




はあ……。









安西先生、オリジナルSFアニメが観たいです……





と、思うのは俺ぐらいなのか否か。

萌えアニメが好きな人達からすると、或いはこの状況は天国なのか???



うんにょー……。




(※追記)

ウサギ兵器なんちゃらもゴンゾ制作のようですた。



ゴンゾオワタがんがれ。超オワタがんがれ。
posted by 光橋祐希 at 22:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

エイゾウッカ・スクランブル

開発中でありましたオリジナルビデオアニメーション
「マルドゥック・スクランブル」ですが、残念ながら
諸般の事情により製作を中止することになりました。
ファンの皆様、関係者の方々にはご期待に添えず、
ご迷惑をおかけし、大変申し訳ございません。



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って、実際、笑うしかねえよなwwwww


さて、ここで問題です。一体、何があったんでしょうね??



1.運転資金がドピンチ

2.脚本家失踪

3.あまりのクォリティ低さ(予想)に原作者激怒

4.声優ギャラ高騰説



色々と言われているようですが、まあ、1だろうねえ。

個人的にはゴンゾでの映像化は

全く期待していなかったので、

普通に笑っていられます。つうかひでえな、これ。
キャラ設定だの世界観設定だのでかなりお金を使っている印象が
あったけれど、それでも踏み留まらないとならない台所事情って
かなり洒落にならんぞ……。

潰れるんじゃないか?(ぼそっと)


いやあ、なんだか驚きを通り越して笑うしかないっつうか……。


しかし公式ページの煽り文句(?)はどうにかならんのかね。


ルーン・バロット15歳 / ――殻の中で死んだ鳥

って、まんまじゃないかwwwww

あ、ちょっとここまで書いていてふと思い付いた、第5の理由。

かなり好意的解釈だけれど、猟奇的な事件の多い昨今、映像化に
関して関係者が自粛した、ってのどうよ????










って、ねーよwwwwwww
posted by 光橋祐希 at 21:02| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記