2008年04月15日

怖くなった話

いや、マジで本日の実体験をそのままありのままに
ポルナレフ的に語る訳なのだが。


aa08.JPG
あ、ありのままを話すぜ(ry



まあ最新版まで追っ掛けている方々からすると
ささやかなネタバレになるかもしれんのだが。

ちぱちぱとキーを叩いていて。


ミツハシ:
「??? あれ??? 58号機って改まって59号機に
なっていたっけ???」

とゴーストが囁いたの。

で、調べてみたの。



そう。



答えは確かに『59号機』だったんだけど。



俺、この辺を書いた記憶とかスッパリと抜けているんだわ。


つうか書いた気、しない。



そう。


引かれると思うけれど。




ぶっちゃけ読んでいて超新鮮なんだけど





ふんふんふーん、ってこれ書いたの俺???




みたいな。




それで遡って読み返すことしばし。



いや、やべーよ。多分、書いたの俺だけれど今の
自分の中で自覚が無いってどーよとかってなって
結構惑乱しているのですだよ。


ちょっとショッキングだった。


基本的に一発ドカンドカンと毎回打ち上げていても、
きちんと把握しているつもりでいたけれどこれはあかんわwww

まあ長いこと書いているとこういうこともあるんだろうな
と思わないでもありませんがつうかこれって思い返せば
俺の処女小説なんであってそもそも田中御大とかどんな
気分で書いていたんだろうなとか今更ながら思ったり。



……お酒呑んで書いているからかな????
(推敲は素面の時にしているつもりだが)


そう。ちょっと笑いながら、でも割と怖くなった
そんな話でした。


って笑えないなwww

超長編とか等しく書いている同志に聞いてみたい気も
するがどないなもんでしょうかね。

何しろ友達少ないからねwww



(※追記)
自分で読み返して思ったけれど。

自然に出ているっていいことなのかねwww?

などと思ったりした。

出来上がった物を、そのまま出せているのかな、とか。


……でも、都度アレンジとか色とかスパイスを加えている
つもりなんだけどなあwww
posted by 光橋祐希 at 22:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする