Q:
エヴァみたいな終わり方したら嫌です
A:
って言われるんですが、まあ大丈夫でしょう。
飽きっぽい俺がここまで続けているし、ついでに
ここまで続けているとなればそりゃあワッショイして
やるぜって思うわけでして。
適当な投げ方をするつもりはない。
商業小説ではやれないことをやっているな、とは
思いますが(笑)、これはこれで挑戦なのですね。
と言うかオイラ、繰り返し言っているけれどこれ
初めて書いた小説だから、手法とかもかなり手探り
でありましたね、初期とか特に。シーン描写を書き殴って
いればよかった「シナリオ作成」と決定的に異なるのは
正にこの点でして、ハイ。
でも何と言いますか、これ以上に自分を高める作業って
無いんだな、これが。文字、テキストだけの世界って
恐ろしく実はデジタルなんだよね。これは書いてみて
初めて知ったわwwww
まあデジタルとは言え、それはそれ読み手側の方々の
想像力が無限に刺激、加速されるわけであって単一的な
ものとは成り得ないのだが。
しんどいな、と愚痴を零す事あっても投げ出すことはない、
ので安心して良し。
さあ、近日更新だ。
ちょっと不思議な場面から始まるかもしれませんが。
The RLight=Bringerはサーガですから。
(ここまで尺が長くなるとはそりゃ俺でも思わなかっry)
ご期待下さいね。


