2006年10月19日

エクストラ=キャリバーン

弥生の「エクスカリバー」 垂直に刺さった銅剣出土

 弥生時代中期末−後期初め(紀元前後)の集落跡とみられる愛媛県今治市の朝倉下経田遺跡で、青銅祭祀具「平形銅剣」が垂直に突き刺さった状態で見つかり、県埋蔵文化財センターが19日発表した。
 銅剣は集落の外で横にされた状態で見つかるのが普通で、突き刺さった状態の発見は例がないという。同センターは「中世ヨーロッパの聖剣・エクスカリバーを連想させる特異な状態。突き刺した剣の周りで踊ったり拝んだりしたのではないか」としている。弥生祭祀の具体的な様子を探る貴重な発見となりそうだ。


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うおおおおおおおおおおおwwwww

ktkr!!

カッコeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeee!!

リンク先には写真もあるので是非ご覧になれば良いかと。

面白いもんだねえ……。

いや、アーサー王伝説を始め、日本神話と微妙にかぶる部分が北欧神話等に
多いのって、やっぱり森で暮らす民族だったからなんだろうなあ。

ご神木みたいな概念とか全くそうだよね。


むう、今後の解明に期待したいところ大でありますな!
posted by 光橋祐希 at 13:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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