第二次世界大戦中、北海に建設された海上要塞(ようさい)で、世界最小の「国家」を自称する「シーランド公国」が売却先を探している。8日付の英紙タイムズが伝えた。
2本の柱に支えられた550平方メートルの要塞は1941年に完成。67年、当時、要塞が英領海外にあることに目をつけた元英陸軍少佐パディ・ロイ・ベーツ氏が独立を宣言し、「ベーツ公」と称した。
独自の国旗や通貨を持つが、承認している国はない。360度のオーシャン・ビューが売りだが、発電機の振動で住環境は信じられないほどひどいという。売り主は1000万ポンド(約23億円)以上の値を期待している。(ロンドン支局)
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と言うか、初めてこの記事を読んだ時は???でしたが。
ちょっと、自分で調べてみたらこの国(?)、
テラオモシロスwwwwww
シーランド公国(Wikiより)をまずはご覧あれ。
いやいや、鼻水盛大に噴いたぞゴルアwwwww
なんだか微妙に『独立国家やまと』とか思い出しましたが(一緒に
するなってのwww)、いやはや、正直この発想は無かったわ……。
国民は四人……家族がその構成員の全てってステキすぎる……。
そして、過去にはクーデターにも遭っているってwwww
うーん。なかなか、やはり国家運営って難しいんですね(棒読み)。
しかし売りに出ているのも面白いなあ。
1000万ポンド(約20億円)かあ。ちょっと高いなwwww
誰か一緒に 買 わ な い か ?
俺は、統合軍事司令官の役を貰えればそれで充分です。
最高司令官であり、そして唯一の戦闘員。
駄目だ、もうこの響きが素晴らしすぎるwwww
なんか殺伐としたニュースが立て続く今日、久し振りに
腹抱えて笑わせて貰いました。
いや、良いニュースだなwwww
腹筋いてーけどwww


