人が想像する物は、全て実現させることが可能。
って誰かが言っていた気がします。誰だ。
まあ僕は前々から知っていたのですが、知らない人達の
為に……っと。
【行け! 日の丸ファンネル達!!】
これ、初めて見た時は本当に震えが来たんですがwww
凄いよねえ。
当時は、英語版が上げられていて、外国人の一人が
「why does not Japanese made GUNDAM at first??」
みたいなコメントを書いていて、爆笑させて
貰ったりなあ。GUNDAMもスッカリと国際市民権を
得たね、しかしwww
ちなみに、関連スレは以下ね。
防衛省技術研究本部、「ガンダムの実現に向けて」という展示をシンポジウムで予定…Zの「ファンネル」似の兵器研究も
と言うか、航空自衛隊の次期主力戦闘機はもう
バルキリーにしろよ。
YF−19の開発を急ごうぜ。俺が決めたwwww
【日本国航空自衛隊次期主力戦闘機候補YF-19】
三パターンの変形を有し、事実上の垂直離陸を可能とする
この機体は正に日本国に打って付けではなかろうか?
2007年10月29日
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>【行け! 日の丸ファンネル達!!】
一番最初にこれ見たとき、吃驚したなぁ。
本当に漫画みたいなこと出来るんだと思った。
実用化には金が懸かるんでしょうね?
そうだねえ。ミツハシの微妙な知識から
すると
1.更なる小型化
2.更なる精度機動性の向上
3.憲法問題のクリア
辺りに落ち着くんじゃないでしょうか。
ビームを撃つとかではなくて体当たりする
仕様のようだから、推進機関も考えないと
ならないかもわかりませんな。
ただ、こんなものはあくまでもジャブでね。
もっと安価に国防力を高める方法が
あるんだけどね……。
まあ、色々と制約の多い、日本ならではの
発想なんだろうね。なんかそう考えると
悲しい物もあるが。
弾道弾迎撃用のキネティック弾頭ですね。炸薬を使わず、その質量と速度を使って標的を破壊する体当たり弾頭。ミサイルディフェンス構想の中枢、ペトリオットPAC-3などに積むために、研究開発が進められています。
これより前に、米国でも似たような物を作り動画公開しているんですが、なぜかあまり話題になりませんでしたな。
日本のミサイル誘導技術は凄いものがあって、近接信管弾頭の新型空対空ミサイルが、あまりに誘導精度が高すぎたため、標的機に直撃に次ぐ直撃。目的であった近接信管のテストがサッパリ進まなかったという笑い話があります(いや、当事者にとっては笑い話じゃ済まないんですが)。
キネティック弾頭試験を見ていると、宇宙においても、日本製ミサイルは高い精度を出してくれそうだと期待できますね。
>VF
ありゃSDF-1から得られた、厚さ数ミリで戦車砲の直撃に耐える新素材がないと、機体強度的に実現不可能かと。マクロス0を見る限り、エンジンはジェットでも何とかなるみたいだけど。
そういえば、南アタリア島からSDF-1が発進するまで、あと2年だなぁ(笑)。
まあ話題にならなければならないで
良いんでしょうね、特に『この国』では、
って気もしますが。ウホッwwww
>ミソ誘導技術
あったねーwww
なんだっけ、近接芯管のテストにならねー
じゃねーか、みたいなの。
なんかそう言うの強いんですね、日本……。
>VF
どんだけ固くて軽量で且つ柔軟性の
ある金属(?)なんだよってねwww
つうか戦闘以前に起動状態で四散する
機体ですよね、あれ。
色々と頑張ってみましたが、結果的に
人型を維持するには現有の金属とか
その他じゃ無理、って結論に至ったのが
RLだったりしますが……。
まあ今週のウルトラビックリメカー!!
ってのが許されればそれでもいい気が
しなくもないですがwwww
>SDF-1
うん、早く滅びる必要があるかなw(えー)。
というか未曾有の危機が在っても今の人類は
一つにならない。絶対に。それが情けない……。