2008年03月12日

amazon騒動とかウィングとか

なんか

「それでも早い段階で教えてくれて感謝」
とか
「確認したら自分の履歴がry」
とか
「つうかamazon許さねえ。でもアリガトウ」


と多くメールを頂きました。


いや、そんなオイラも気付いたの今日になってから
だったんで。

んー。
んー。


怖いな、ネットショッピング。この一点で、かなり
ショックを与えたのではないでしょうか。
(ちなみに光橋は今回のコレで退会しました)


実害は俺はありませんでしたし、何というかちょっと
アレな買い物とかしていたわけでも全くなかったのですが
これは気分、優れるわけがありませんね。

いや、これは酷いだろう常識的に考えて。


まあ、ここをご覧になっている方々が少なからず
助かったと言ってくれるのは普通に嬉しくはあるけどね。

ああ嫌だ嫌だ。





さておいて。


今日は天気良かったし時間があったからスプレー噴いたよ。
素組もしたよ。


本編更新、なにそれ??
(つうか更新できない現実逃避orz)



【ミツハシ私室第一本棚前にて】
wing0-02.JPG

ミツハシの部屋には本棚が四つあるのです。ええ。

しかしよりにもよって微妙な背表紙が見えます。
もう気にしませんけどね。ええ。

ケバもありますし接合面の埋めもしていません。
まあケバはともかくパテ埋めまでやっていたら
本当にいつになったら完成するかわからんので
今回はこのまま形になるかもね。




【どアップ】
wing0-04.JPG

さあ、何色に染めてくれようか。


しかしこうしてみると不思議。


白いガンダムってアリですねー。
赤とか青とか黄色とか、思えばすげえ邪魔している配色な
気がしてきています。


ともあれ、ミツハシverと言うかRLverのウィングガンダムの
完成をお楽しみに。

いや、マジでイメージすっげえ近いんだよねwwww
posted by 光橋祐希 at 22:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

WARNING(注意喚起)


密かな趣味が全公開--Amazonのウィッシュリスト、改め「ほしい物リスト」に注意?


Amazon.co.jpに「ほしい物リスト」という機能がある(3月8日よりウィッシュリストから名称変更)。自分の欲しいAmazon.co.jpの商品を登録し、友人などに知らせることができるというものだが、この機能を利用するにあたっては注意が必要だ。

というのも、ほしい物リストは作成時に非公開設定にしない限りウェブに公開される仕様となっており、さらにAmazon.co.jpのサイト上から名前またはEメールアドレスで検索できるため、不特定多数のインターネットユーザーに自分の欲しい商品が見えてしまうからだ。


   ◆ ◆ ◆


ちょっと驚きました。情報漏洩ってレベルじゃないような……。

気付かない人もいらっしゃると思うので、注意喚起を
兼ねて。

しかしアマゾンの中の人、誰一人この危うさに気付かなかった
のかしら……。ともあれ、ご注意を。
posted by 光橋祐希 at 12:49| Comment(8) | TrackBack(0) | 日記

セフアウ?



(※何の先入観も持って欲しくないのでこのまま飛んで下さい)

ん〜〜〜〜〜〜????

aa185.JPG


貴方の反応は、どっちwww????
posted by 光橋祐希 at 10:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2008年03月11日

舞台


後日、トップ記事の方に反映させるつもりですが。




舞台とか演劇脚本はミツハシは書けません



いや。


いやいやいや。


ありがたい。ありがたい。



うん、ありがたいのは分かる。そしてぶっちゃけ嬉しいが。



ミツハシは演劇とか舞台脚本やった事無いス


興味がないまでは言いませんが、造詣も深くありませんし、
もうああ言うの多分向いてないと思う。

依頼があることに驚いたり嬉しかったりってのも
あるけれど



舞台脚本はないわーorz


うーん。ううーん。


そうね。オペラとか好きだけど……。ついでに友人で
劇団やっている奴とか一杯いるけれど……。


んー。



無理だなあ。




本当に光栄ですよ、こんな電波ブログとやたら人の死ぬ
SF小説書いていて、『演劇脚本お願いしたいんすけど』って
言われるのは。


ごめん。ヘタレと笑わば笑え。演劇は無理だ。



と言うか敢えて言おう。



自らの演劇を見せて、その気にさせようとする勇者を待っている!



……って本当に偉そうに言ってみても無理だな、こりゃwwww


いや、無理だって……。
posted by 光橋祐希 at 23:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

戦って死ぬということ


これから、RLと言う物語は文字通りの屍山血河を絵に描いた
物語となっていきます。

もう情け容赦ありませんね。

執筆を躊躇う理由の一つがここにあった訳ですが、結局
覚悟なんてとっくのとうに定まっていたのでしょう。

この面倒くさいテーマを取り上げた段階で、それは決まって
いたことでもあるわけでして。はい。

ミツハシの微妙なイデオロギだとか偏った倫理観とか
もう何が何だかって具合になってくるとは思いますが、
これもその帰結なのでありましょう。

で、微妙に脱線するんだけど『やる夫』をやってみて
覚えたことをちょっと語ってみたいと思う。

読む必要が無いや、って人はここで引き返しておk。

いや、実はこれ、驚いたんだ。

さすがに『やる夫』は無かったけれど、外伝或いは
本編に絡むキャラとしてもう一人、演出してみても
いいかなって矢先だったんだよね、投稿が。

ご本人の希望により、秘匿とするけれどこれは非常に
衝撃だった。良い意味で。

そしてそんなご本人がリタイヤされて、それでもバトンを
引き継いだんだけど。

まあ詳しくはバーボンをどうぞw
//www.freebbs.biz/patio/patio.cgi?mode=view&no=48&p=3&user=athe2458
(※最初のhttpは補ってね)

そんなアレドヤル・オースティンこと「やる夫」が
船上で「お父さん、お母さん」って涙ぐむところとか
自分で書いていてブワッと来たのよ。そう来ちゃったの。

いや、これは本筋に必要なキャラクタになるな、
ともう決まっちゃったね。無理のない状態で
オースティン准尉は登場することになるでしょうな。
そして、出すからにはバックボーンをもっと深く刻み
込まないとならないわけでして。



ただ。


この「やる夫」を含めて、RLと言う作品自体が人の
生死を極めて軽薄に描写しすぎているんじゃないのか、と
ご指摘はある訳。

うん。


分かるよ。


凄い分かる。だってそう書いているから。『今』はね。


例えばエテルナ自衛隊は既に数人の戦死者を出しているけれど、
特に深刻に「ぶれ」ていない。


大統領がアレルギー起こし掛けたりとかはあっても、
少なくとも首脳陣は「ぶれ」ていない。

この際、戦術とか戦略とかさて置いといて。



いやね……考えてご覧。自分の身に置き換えて。


親族が戦闘行為で死んだ、って聞いて穏やかでいられるのか。


病死とか事故死、或いは事件に巻き込まれて、とか実は
我々の人生というのは危険が一杯ですけれど。


死に方は沢山があるのですが、よりにもよって戦闘行為で、
となるとこれはなんともってなりませんか。


ご子息は名誉の戦死、って言われて、届いたのが
石ころ一つとか。


どうだ。


気が狂いそうにならないか?




RLは、まだそのテーマの遡上なのであります。


じたばたきりきりと藻掻き苦しんでいる作品だ。



も う ち ょ っ と 見 守 っ て く れ



と、オンライン小説ならではの都合良さもまた、
この場合は卑怯なのかな、と思わないでもないですが。


うーん。


どうかな。


人の命を……ってことになれば、取り敢えず第一光は
第五章だけでも読んで貰いたいのだがな。

http://rlightbringer01.seesaa.net/category/3132653-1.html
(※RL未読の人でも、多分いきなりここから読んで良しと思う)



戦争って難しいですねー。



ぶっちゃけシステム同士の殺し合いなんだけどね……。
その代償行為として人が死んでいくだけでさ。
posted by 光橋祐希 at 22:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記