2008年03月12日

セフアウ?



(※何の先入観も持って欲しくないのでこのまま飛んで下さい)

ん〜〜〜〜〜〜????

aa185.JPG


貴方の反応は、どっちwww????
posted by 光橋祐希 at 10:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2008年03月11日

舞台


後日、トップ記事の方に反映させるつもりですが。




舞台とか演劇脚本はミツハシは書けません



いや。


いやいやいや。


ありがたい。ありがたい。



うん、ありがたいのは分かる。そしてぶっちゃけ嬉しいが。



ミツハシは演劇とか舞台脚本やった事無いス


興味がないまでは言いませんが、造詣も深くありませんし、
もうああ言うの多分向いてないと思う。

依頼があることに驚いたり嬉しかったりってのも
あるけれど



舞台脚本はないわーorz


うーん。ううーん。


そうね。オペラとか好きだけど……。ついでに友人で
劇団やっている奴とか一杯いるけれど……。


んー。



無理だなあ。




本当に光栄ですよ、こんな電波ブログとやたら人の死ぬ
SF小説書いていて、『演劇脚本お願いしたいんすけど』って
言われるのは。


ごめん。ヘタレと笑わば笑え。演劇は無理だ。



と言うか敢えて言おう。



自らの演劇を見せて、その気にさせようとする勇者を待っている!



……って本当に偉そうに言ってみても無理だな、こりゃwwww


いや、無理だって……。
posted by 光橋祐希 at 23:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

戦って死ぬということ


これから、RLと言う物語は文字通りの屍山血河を絵に描いた
物語となっていきます。

もう情け容赦ありませんね。

執筆を躊躇う理由の一つがここにあった訳ですが、結局
覚悟なんてとっくのとうに定まっていたのでしょう。

この面倒くさいテーマを取り上げた段階で、それは決まって
いたことでもあるわけでして。はい。

ミツハシの微妙なイデオロギだとか偏った倫理観とか
もう何が何だかって具合になってくるとは思いますが、
これもその帰結なのでありましょう。

で、微妙に脱線するんだけど『やる夫』をやってみて
覚えたことをちょっと語ってみたいと思う。

読む必要が無いや、って人はここで引き返しておk。

いや、実はこれ、驚いたんだ。

さすがに『やる夫』は無かったけれど、外伝或いは
本編に絡むキャラとしてもう一人、演出してみても
いいかなって矢先だったんだよね、投稿が。

ご本人の希望により、秘匿とするけれどこれは非常に
衝撃だった。良い意味で。

そしてそんなご本人がリタイヤされて、それでもバトンを
引き継いだんだけど。

まあ詳しくはバーボンをどうぞw
//www.freebbs.biz/patio/patio.cgi?mode=view&no=48&p=3&user=athe2458
(※最初のhttpは補ってね)

そんなアレドヤル・オースティンこと「やる夫」が
船上で「お父さん、お母さん」って涙ぐむところとか
自分で書いていてブワッと来たのよ。そう来ちゃったの。

いや、これは本筋に必要なキャラクタになるな、
ともう決まっちゃったね。無理のない状態で
オースティン准尉は登場することになるでしょうな。
そして、出すからにはバックボーンをもっと深く刻み
込まないとならないわけでして。



ただ。


この「やる夫」を含めて、RLと言う作品自体が人の
生死を極めて軽薄に描写しすぎているんじゃないのか、と
ご指摘はある訳。

うん。


分かるよ。


凄い分かる。だってそう書いているから。『今』はね。


例えばエテルナ自衛隊は既に数人の戦死者を出しているけれど、
特に深刻に「ぶれ」ていない。


大統領がアレルギー起こし掛けたりとかはあっても、
少なくとも首脳陣は「ぶれ」ていない。

この際、戦術とか戦略とかさて置いといて。



いやね……考えてご覧。自分の身に置き換えて。


親族が戦闘行為で死んだ、って聞いて穏やかでいられるのか。


病死とか事故死、或いは事件に巻き込まれて、とか実は
我々の人生というのは危険が一杯ですけれど。


死に方は沢山があるのですが、よりにもよって戦闘行為で、
となるとこれはなんともってなりませんか。


ご子息は名誉の戦死、って言われて、届いたのが
石ころ一つとか。


どうだ。


気が狂いそうにならないか?




RLは、まだそのテーマの遡上なのであります。


じたばたきりきりと藻掻き苦しんでいる作品だ。



も う ち ょ っ と 見 守 っ て く れ



と、オンライン小説ならではの都合良さもまた、
この場合は卑怯なのかな、と思わないでもないですが。


うーん。


どうかな。


人の命を……ってことになれば、取り敢えず第一光は
第五章だけでも読んで貰いたいのだがな。

http://rlightbringer01.seesaa.net/category/3132653-1.html
(※RL未読の人でも、多分いきなりここから読んで良しと思う)



戦争って難しいですねー。



ぶっちゃけシステム同士の殺し合いなんだけどね……。
その代償行為として人が死んでいくだけでさ。
posted by 光橋祐希 at 22:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

now I'm HOME...orz

aa183.JPG

おまいらただいま!!
イエエエエフウウウウウッ!!!











……。


…………。




【実際の姿↓】

aa184.JPG

とまあ数日を空けてしまいました。やれやれ。
メールの返信諸々はしばらくお時間を下さい。って
ほとんどテンプレと化しているなあ、この表現もorz


差し当り、掻い摘んで。


・隣家の女の子、その症状は安定しているとのこと。
 予定より早く退院できるかも、だそうな。
 そして【狼と香辛料】はかなり面白いらしい。

・実はミツハシがSEEDの中で一番好きなモビルスーツが
 【ストライク・ルージュ】なのだ。これ本当。
 
・『やる夫』は、閲覧のし易さを求む声も多く、これは
 当『みつろぐ』で掲載することにします。と言うか
 段々とAAのネタが足りなくなってきましたwww
 ちなみにクリストファエクレール役が
 ルルーシュなのは賛否両論ですが、これで通すしか
 ないだろうJK(もうRL本編読んでいてクリスの声が
 福山氏の声でしか聞こえなくなったという報告多し)。

 ちなみに勿論『あの人』や『あの人』も登場します。

 時系列は、本編とほぼ同じと思って頂いて結構よ。


 あと……うーん。うーん。


 ここでまとめるのもアレかもしれんので、後でまた
 新記事立てますね(やる夫関係にあらず)。



 ともかく、ただいま。
posted by 光橋祐希 at 10:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2008年03月09日

ルージュ


ミツハシの隣家には病弱な女の子がいます。

詳しくは知りませんが、なかなか自由に動けない
状態なのです。

ミツハシはこんな人間ですので、そんな彼女に
多くの書物やらDVDやらゲームやらを貸したりとか
色々と一緒に遊んであげたりしていたのです。
(遊ばれていたとも言う)

そんな彼女が、緊急の入院をしました。

朝、起きたら救急車が来ていたのでこれは尋常では
無いかとは思っていましたが。


終わってみれば、軽度の発作だったようで、それは
何より。

しかしそんな彼女、またぞろ数週間の入院確定とのこと。


病室で会った第一声が

「お兄ちゃん、なんか面白いラノベあったら貸して」
(※ミツハシはお兄ちゃんと呼ばれています)


って、既にフルメタもハルヒも出揃っています。つうか
この女の子に貸しています。これは困りました。
その筋に詳しい同僚に慌てて電話したところ

【狼と香辛料】なんていいのでは
ってことでとにかく病院近くの本屋で大人買い。

つうかどういう内容なんだwww知らんがな。


あー。まあ感想はまだ貰ってもいねーが。まあ
喜んでくれたようでナニヨリだ。

子供(って年齢でもないけどね)が病気で苦しんでいる、
これ程に哀しい物は他になかなか例が無いよなあ。


いや、本当にミツハシは涙もろいのです。です。



ともかく無事が分かり、そんな文庫の差し入れを行なった。
そこでふと思い至り、帰りしな地元の玩具店に。

そう。

ひょっとするとひょっとすると。

俺なりの、ある意味では俺にしかできないお見舞いというか
何かやれるんじゃね??? とか思っちゃったわけ。
思っちゃったわけ。


そう。彼女はな。なんだかんだといいながらガンダムSEEDが
好きなんだ。そして、See-Sawが好きでFJYが好きでそして
カガリが好きだと言っていた。ああ、よく知っている。


そうだ。買ったのだよ。


プラモデル、ストライクルージュ(HG)を!!


馴染みの店長:
「なんか君がこういう色物を買うのって珍しいね」

ミツハシ:
「黙ってレジを打たんかい」

店長:
「ああ。そうだ今、キャンペーンやってんの。クジ引いて」

差し出された小箱。無造作に手を突っ込み、引き抜いた一枚。


どらどら。


……。


…………。



おっちゃん、当たってるらしい。


二等って何???



店長:
「おめでとーーーー!!
二等はなあ…………二等はだね……」


ミツハシ:
「結論からお願いしたい」



店長:
「二等は、『ストライク・ルージュ(HG)』なんだな!!」


ミツハシ:
「…………。」


店長:
「うん、あんまりだからね。なんだったらHG好きなのどれでも
選んで貰って良いよwww」


しかし。運は運だ。無碍(むげ)にしたくもない。
そして一つの考えが浮かんでしまった。

ミツハシ:
「ルージュで結構。二つ、貰おうじゃないか」

店長:
「いや、そりゃぶっちゃけこっちは助かるけど、本当に
それでいいのかい??」

ミツハシ:
「うん。せっかくだ。ルージュを貰う。異存はない」


サーフェサーとマットホワイトを買い足して。

ミツハシは家路に着きましたとさ。


さあ、この二体のストライクルージュの運命や、如何にwww





……つうかぶっちゃけ俺がSEED系列のガンプラ作ることに
なるなんて夢にも思わなかったわ……wwww
posted by 光橋祐希 at 00:18| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記