2008年04月29日

エ  マ


出先です。のでコメント返信とかちょっと待ってね。
(つうかリアルウホとか百合とか反応が多くて正直
赤面しそうになっている今日この頃なのです)


ネリ様:
『買い出し行きますけど何か要るのあります?』

ミツハシ:
「んじゃ、緑のたぬきと明太子のオニギリで」

ネリ様:
『また同じメニューですか……まあいいですけど』

ティナさん:
『あ、そう言えばエマの新刊出ていたな。買ってこよ』



ミツハシ:
「あ、そゆことだったら俺の分もお願い』


ティナさん:
『あいよー、コンビニで売っていたらねー』


ネリ様:
『……は??? エマ??? って団長、あれ読んでるの??』

(この両者の温度差は面白いですね、今思えば)

エマ最新刊ネタバレなんだぜ
posted by 光橋祐希 at 00:26| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2008年04月27日

リアルウホッ

ここのネタにでもしないと気が済みません。


すまんがここをご覧になっている諸君(特に男性陣)には
自分の道連れとなってもらいたい。

と言うかおまいら郎党道連れwwww


某古都にて。先日。







小雨が降る中、信号待ち。ほろ酔い気味。




後はホテルに帰って寝るだけなんだぜ……。


ホテル戻って風呂入って、ろくな酒が部屋に備えられて
いなかったらまたどっかに一人で呑みに行こうかな。



そんなことを思いながら信号待ち。





そんな時。




いきなり。





突然。






傘を保持しているミツハシの左手(ミツハシは変なところで
左利きなの。豆知識な)に。






ふにょっ(擬音)






と握られたの。そう握られちゃったの。




そう。人の手。人の手。




えっと思って振り向くじゃないですか。そりゃ。







したら。





鼻息の掛かりそうな位置に相手の顔が。





ええ。





男の人です。




はい。






呆然としているミツハシに、そんな『彼氏』の第一声。





彼氏:
『一目惚れッス……せめて、これから呑みに一緒して
くれませんか……後生ッス……惚れたモン負けッス……』






って。





ぎいいいいやああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ



年の頃、ほぼ同い年でしょうか。
見た目は普通の男性なのに。なのに。のに。





……気が付いたらホテルの自室でウィスキー呑んでた。



ぶっちゃけ、リアルなウホッな方々に好かれる体質で
あることは十全に知っているので、驚きはしなかった
けれど今回みたいに『突撃ラヴハート』みたいのは
初体験ですよ



アッ――



まあね、勇気は必要だったんだろうと思う。


一目惚れで声を掛けるなんて、俺だって異性に(これ重要な割と)
やれんわ。


ましてや同性になあ。今思うと、振り解いて逃げたのは
あまりにも大人げなかったかなとか思わないでもありません
けれど





そりゃ逃げるだろう常識的に考えて




うーん。

なんか、微妙に引き摺っちゃっているのよね。


と言うわけで、男性諸君には特に一緒になってこの
複雑な気持ちを一蓮托生で引き摺ってもらいたいと
思いまして。



ぶっちゃけ。



Q:
あなたならどうする???




回答募集wwww女性の回答も可www
条件付けは同じく、『同性からのカミングアウッ』



さあ君達の明日はどっちだ!?




しっかし。

もう嫌になるお。


繁華街を歩けばホストの兄ちゃんが寄ってくる。
スカウト行為って禁止されている、と思ったんだけど
まあ所詮は机上の規制なんですかね。特に新宿歌舞伎町。



ホスト兄ちゃん:
『ねえ、君、今月収幾ら?? こっちくると百万単位で
稼げるぜ!?』



そりゃ月収百万無いけどな。


なんかね。


寂しくなるよね。


俺、そう言う百万円って欲しくないなあ。
(※殊更にその職業を貶めているつもりはないですよ)
posted by 光橋祐希 at 23:29| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記

2008年04月25日

目指せアジアンビューティー


なんか女子ソフト『ハニィーズ(仮名)』の監督代行を
やった際にミツハシのことを気に入ってくれたご婦人が
おってな(ぶっちゃけ年齢近いんだけどorz)。


ご婦人:
『これ、良いシャンプーなの!! 使って使って!!』


ミツハシ:
『はあ、貰える物は喜んで貰います……ええと……
これフランス語?? ロクシタンって??』


ご婦人:
『きゃあ、フランス語も読めるのですか!?
素晴らしいですね!? と言うか、これは本当に
良いシャンプーとトリートメントだから、使って!!
そのサラサラなヘアーに磨きを掛けてみて!!』


ミツハシ:
「……あ、はい……機会がある時にでも……」

と、タジタジだったのだが。のだが。


ぶっちゃけシャンプーとかトリートメントとか全部同じ
じゃね?? と思っているミツハシからするとぶっちゃけ
プレゼントは洋酒とかの方が嬉しかったなとか思いつつ
母親にそんなロクシタン某の詰め合わせを見せてみた。


ミツハシママス:
『これ、無茶苦茶高い代物よ!? たまに、私も
買っているけれど??? どうしたの、突然???』


ミツハシ:
「いや、そりゃ貰ったんだけどさ」


この後、実母の説教(あんたねえ、人の道踏み外すような
ことしたらぶち殺すわよみたいな内容。そんなんじゃないのにorz)
が続きましたがまあ割愛。

とにかく高価なものだってことでネットで調べてみた。


L'OCCITANE


使ってみた感想。


ああ、うん。良い、凄く良い……気がする。

ラベンダの香りが素敵。いかにもおフランス。


でもね。



なんか普通にシャンプー使っていてもあまり変わらないような。


ちなみにミツハシは良く聞かれるんですが特にシャンプーや
トリートメントにこだわりは持っていないです。

「水分ヘアパック」ってシャンプーが多いかな?

とは思いますが、うーん、普通に適当wwwww



某外国籍女史達が凄みながら

『そのサラサラの秘密を明かせ、教えろゴルアアアア』

と言ってくるんだけど、こればかりはどうやら体質の
ようです。

個人的にはもうちょっと癖があってもイイのになと
思うぐらいなんですが、これは贅沢な悩みのようでして、
正直複雑。

んー。あまり、気合い入れて手入れしない方が髪の毛には
いいんじゃねえの???


なんて、無茶苦茶高い(少なくとも自分で金出して買う気は
全くしない)シャンプーで頭を洗い終えたミツハシは思うので
あった。


ナチュラル。そう。それが良いのよ。

ナチュラルと言えばコーディネーター。


ZAFTの軍服が私室に掛かっているのですが見ないことにします。

そうですか夏コミはシン・アスカで参戦ですかそうですか。



そのタイミングで高飛びすることにします。





【アジアン・ビューティ】(2分30秒ぐらいから)



そういやこれの本放送があった直後にたっくさんメール来たなww

俗に言う『ミツハシ00参加説』である。




ねーよwwwwwww


多分なwwwwwww
posted by 光橋祐希 at 21:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

出先からマクロスとか


マクロスFは主題歌、『トライアングラー』がデイリーの
オリコンチャートで三位と聞いて大変に驚いた。

いや、なんか凄いね……と。マクロス人気か坂本女史人気か
或いは菅野女史のそれぞれが相乗して居るんだろうけど、
それでも三位。正直に凄い。デカルチャー!!(用法違う)。


マクロスFそれ自体はしかし、何というか……。
思っていた程ではないのかなとか。

民間軍事組織って実は非常に危ういんじゃないのか、とか
(まあ軍需産業がバックに着いているっつってもね)、
いきなり殴られたアルトは不憫は不憫だし(でもちょっと
スッキリしたかww)、軍隊があれだけヘボくって挙げ句に
シビリアンの筆頭たる政治家達があんなマッタリと無能振りを
見せ付けているとなるとこれは船団壊滅しないか? みたいな。

まあ、戦闘状態が恒常的な物になれば変わるんだろうけど。
と言うか変わって貰わないと困るwwww

なんか日本のMD(ミサイル防衛)と似た部分もあるような。
(政治的判断を待っていたら有事に即応できないから
どうにかしないとあかんでしょ、ってこと)


あと、バルキリーに関して。第三話(かな?)で画期的な
シーンが見られましたね。かなり驚いたけれどミツハシぐらい
ですかね。

バルキリーがナイフ使ってる。

ここまでの近接武器ってシリーズで登場、初めてじゃね??

自分の記憶を遡ってみるとさ。


マクロス7はVF19とかプラスで21が見せた
気合いと根性、迸るぜ男の『ピンポイントバリア・パンチ』

と、やっぱりプラスでVF11のマシンガンの先端に銃剣が
装備されていたこと位だったと思うんだけど。


今回の敵さんの形状とかその特質性からして、遂に近接武器が
必要とされることになるんですね。

と言うか、ミハエルのバルキリー、無茶苦茶格好良いね。
スナイパーですか。

「狙い撃つぜ!」

って言い出しそうな機体ですが、乗っているのは絶望先生。


プラモ出ないかなあ(ハセガワ希望)。


で、ヒロインの話。

んー。


シェリル姫がどう見ても俺の嫁です本当にありがとうございました
(まあ実際はあそこまで強気一辺倒のオンナノコ相手に
したら疲れるだろうけどね……)

ランカちゃんは……うーん。シェリルとの差を埋めるのは
なかなか至難の業だろうなあ。
(つうかこの三人で三角関係って成立するのか?)

まあオーディションにも参加したようだし、これからは
これからなんだけれどナニゲにあの立ち位置に居ながら
影で努力をしているシェリルはどう見ても完璧超人です
本当にありが(ry)


最後に。


アルト。


お前、実は三枚目キャラなのかwww???

そうなんだろうwww???
posted by 光橋祐希 at 09:55| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記

2008年04月24日

長編を書くと言うこと

Q:
 エヴァみたいな終わり方したら嫌です



A:
 って言われるんですが、まあ大丈夫でしょう。
 飽きっぽい俺がここまで続けているし、ついでに
 ここまで続けているとなればそりゃあワッショイして
 やるぜって思うわけでして。

 適当な投げ方をするつもりはない。

 商業小説ではやれないことをやっているな、とは
 思いますが(笑)、これはこれで挑戦なのですね。

 と言うかオイラ、繰り返し言っているけれどこれ
 初めて書いた小説だから、手法とかもかなり手探り
 でありましたね、初期とか特に。シーン描写を書き殴って
 いればよかった「シナリオ作成」と決定的に異なるのは
 正にこの点でして、ハイ。

 でも何と言いますか、これ以上に自分を高める作業って
 無いんだな、これが。文字、テキストだけの世界って
 恐ろしく実はデジタルなんだよね。これは書いてみて
 初めて知ったわwwww

 まあデジタルとは言え、それはそれ読み手側の方々の
 想像力が無限に刺激、加速されるわけであって単一的な
 ものとは成り得ないのだが。

 しんどいな、と愚痴を零す事あっても投げ出すことはない、
 ので安心して良し。



 さあ、近日更新だ。


 ちょっと不思議な場面から始まるかもしれませんが。


 The RLight=Bringerはサーガですから。
 (ここまで尺が長くなるとはそりゃ俺でも思わなかっry)



 ご期待下さいね。
posted by 光橋祐希 at 22:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記