いよいよRL本編、アクセル全開になっていくので
一つヨロシクゥー
ブレーキもサイドブレーキだってエンジンブレーキだって無えwww
突っ走るぜえ??
(↑声:若本規夫)
あと、自衛隊とリーヌ周りの布陣が分かり難いと言われた
ので。
ので。
んー。なんか図解があると良いのかな、とか思った。
(挟み撃ちにする形になっているんだけどね、第一艦隊と
第二艦隊が)
ちょっと、やってみようと思いました。次回更新前に。
○リーヌ
▼←連合帝國軍
▼ ▼
▼
▽▽
▽ ←第一艦隊
▽▽▽ ←第二艦隊
▽←フローラさん吹っ飛び中
●←エテルナ本星
って、やってみたらテキストでもおkですか。
まあこんなイメエジ。
キリオや参謀組が納得した、その作戦へと至っていくのは
実はこれからですね(立案自体はクリストファのそれですな)。
帝國軍は実はまだ、エテルナ自衛隊と言う組織すら知りませんし、
艦載機による手合わせは本当にジャブ応酬でしかありません。
デウスマキナとエスフレームの戦闘は、言ってしまえば極端な
局所戦だったこともある。
本番は実はこれからです。
しかしなんでフローラさんには敬称を付けないといけないの
でしょうか自分。これは本当に不思議です。このオンナだけ
ですなwwww(でも実際はこのタイプは俺、苦手だろうな
と思う)
面白いですねー。
本当はここまで至る前に、海でワッショイ(ポロリ有り)とか
温泉宿で賭け麻雀に負けたクリスの野球拳だとか、この前の
オフで少し口を滑らせてしまった「アテねえちゃん」とかを
書きたかったのですが(ちなみにこれは今後、ギャグ要素無しで
登場することになります)。
そう。
やっとですよ。
やっとですよ。
足掛け
物語がここへと辿り着きます。
……本当に長かった。永かったなあ。
応援してくれていた皆様のお陰ですよ、本当に……。
何よりも、こうして長文を刻んでいくことがどれだけ
自己研鑽に繋がっていくことか。
今後、どうなっていくかは分かりませんが、ともかく。
本当にその初期から愛読して下さっている皆々様方に、
心から篤く、御礼を申し上げ奉りまする。
ホント、センキュウwwwww