2007年01月10日

SFアニメマラソン祭り(間)

前回記事を含めて、以降の関連記事は『ミツハシのオススメ』カテゴリで
進行させて頂くことにします。

なお、現時刻までに頂いたメールの内訳は、大まかで以下の通り。


・【微妙だしやめた方がよくね?メール】×1

・【本編総括とか紹介しない限りでは良いんじゃね?メール】×4

・【どんどんやったれー!メール】×6


そんなこともあり(まあ、頂いた意見で左右させるつもりも
ありませんでしたが)。

前回の記事でやはり書き込んでみた『光橋節度』を基本的に
守って、紹介していくことにしてみます。

基本的に、アニメ本編はここでは紹介しません。

トレイラ的と言いますか、厳密に言うとそうではない部分も
あるかとは思いますが、あくまでも『興味を持っていなかった人が
対象に触れる機会を提供できれば良いな』というスタンスで
やっていきたいと思います。

昨今のハルヒブームは、これは身を以て実感できたブームでも
ありました。自分自身が。

つうかこんなロボットアニメ凶(ピーか、これ?)がハルヒなんて
DVDで集める日が来ようとは、って話。

ようつべの『ハルヒ神演奏』が切っ掛けなのは間違いない。

そして、実際に、ようつべ(※念のため、Youtubeね)が存在していて
数多くのアクセスを稼いでいても、DVD売り上げ自体は上昇していた
ってことも判明しましたしねー。


【アニメDVD】youtube等の違法ダウンロードが横行してたけど、売上は伸びてました

  http://www.kajisoku.com/archives/eid941.html


と、これはしかし、ようつべレベルの画質音質だから、自分も
ここまで寛大なのであります。いずれ、高速度回線で、情け容赦なく
オリジナルと同等のデータが流れるようになったらそれはそれで
危険な気もします。けれど、違法ダウンロードで満足している
人達はそれがなくってもオリジナルを買うことはまあ、皆無だろうな
とも思うし。実際の売り上げ云々に影響を及ぼすことはないだろう
って気も。そして、それよりも見直すべきはJAS●●●の存在理由
なのではないかな?

ちなみに、光橋としては……。

本編それ自体は微妙ですが、トレイラとかOPやEDが流れまくる、或いは
本編の見所を含めた演出の宣伝を一般人がヒャッホイとやって
くれるってのは、これは無茶苦茶美味しい宣伝になると思うの
ですけどね……。

言ってしまうとMADやFLASHも美味しいと思いますけどね。

旧態依然とした広告代理店に馬鹿げた金額を当たり前の様に
投入するより、目はある気がします。もっとも、最近では
匿名掲示板を利用しようとする勢力の気配があるのも事実では
あるような気もしますから、これはなかなか難しいのかな。

ただ、結局「面白い」「面白くない」とかは結局、それ自体を
閲覧した本人が基本的に取捨選択するものだとも思いますので、
これを言っていたら従来のTVコマーシャルと大差は無いと言えば
無いような気も。

寧ろ、強制的に流されるCMよりも『踊らされているかもしれないけれど
自らの意志で閲覧する選択を行なった』上で見る媒体の方が
幾倍もマシな気がします。まあ、難しい問題だよな、これwwwww

あとはねえ……。

なんつうか、トレイラとかそう言ったモノをネットで紹介しやすい、
且つ法律に抵触しない素材を、制作側もガンガン提供してみたら
面白いんじゃね???

例えば、某魔界村の様に……って思ったけれど、どうやら素材が
消滅しているようですね、今現在は……。

これなんて、カプコンってメーカーがブログにそのまま張れる
ストリーミング素材を配布していましたからねえ。

まあ。何が大前提かって言うと。




紹介されるに値する作品創りをしろよ!




ってことになるんすがね。




……まあ、半分は自戒を兼ねて、さwwwwww



ちょっと一休み。紹介は、もうちょっと待って欲しいです。


そう言う意味での、俺としての、ささやかな(間)ってことで。ハイ。
posted by 光橋祐希 at 21:13| Comment(2) | TrackBack(0) | ミツハシのオススメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月09日

SFアニメマラソン祭り(1)

熱が下がりませんね。困ったことです。
まあ、いつものことです。つうかマラソン(念のため、この
アニソンマラソンじゃなくてリアルな方なwww)
大丈夫なのか、俺wwww


とまあ、本当にさておいて(それでいいのか)、何やら
色々と何かと物騒で微妙なYoutubeですが、逆にこれが介在して
いた方が記事にしやすいこともありまして、ついでに法解釈が
曖昧な今のウチにやってしまおうと思い付いた企画と言うか。
(某団体への抵抗というのもあるかもしれませんが多分ありません、
と言うことにしておきましょう)


まあ、自分なりの節度を保ってやっていこう。
(※光橋的節度:その作品の宣伝に、少しでもなると良いな)

光橋に多かれ少なかれ影響を及ぼした作品群のOPとかEDとか
ガンガン紹介して行っちゃおうと思います。興味を持たれた方は
是非、オリジナルの購入、並びに正規レンタルの程を。

偏っていると思いますけどね、作品も、そしてその批評もwwww


【蒼き流星SPTレイズナー】


初っ端がレイズナーです(過去記事にあるアレです)。

作詞は、あの悪名高い有名な人です。
まあ、この歌に関しては特に否やはありません。
良い歌です。作品を象徴した、良い歌だと思います。

光橋はカラオケで必ず歌いますしね。

その物語は、簡単に説明すると「異星人VS地球人」の
タイプです。主人公、エイジは地球人と異星人のハーフ。
自らの半分の由来となる、地球の為に亡命(?)する
エイジ。しかし、惑星間国家戦争の奔流は、そんな彼の
ささやかな願いを打ち砕いていく……大まかに言うと、
そんな感じ。

さて、お気づきかと思いますがこのレイズナー、なんと
この主題歌の間奏部分でその回の『ハイライト台詞』が
挿入されるのです。

この回では、『目を覚ませ、エイジ!』とか云々の
遣り取りになっていますが、例えばこれが、サブキャラである
デビッドの『誰か、誰か説明してくれよッ!!』で終わっている
回もあります。

怖い、これは怖いです。演出とか、広報とかこれは何人
死んだんでしょうかね?

と、理解は難しいかと思いますが、業界関係者だったら
毎回コレをやることがどれぐらいの困難であるか、想像に
難くないかと思います。つうか俺は逃げます。

そう言う意味でも、レイズナーというのは画期的な
アニメだったのです。

ちなみに、興味のある方は再度、見て貰いたいのですが、
俺、ビームの描き方はこのレイズナーが最高峰にあると
思います。つうか、気付かなかった人はもう一度見れ!


まあ。






それでも打ち切りなんだけどね……。



……。

なんか心配になってきたけど(あまり宣伝になっていないようで)、
レイズナーはマジでオススメなんだぜ????


RLを少しでも面白いと思っている人だったら、まず楽しめると
思うんだけど……(厳密に言えば限りなく「未完」なので、その辺の
カタルシスは不足するかもしれんが)。



第一回目はいきなりレイズナー。さて、第二回目は何になるんだ???

微妙なネタシリーズは、もしかしたらまだ続くかもしれない……。



そして、未来永劫に続かないかもしれない。それこそ、レイズナー
のように……

それを決めるのはここを読んでいる貴男or貴女達なんだよッ!!


って、今日はもう寝るけどね……orz
posted by 光橋祐希 at 23:02| Comment(2) | TrackBack(0) | ミツハシのオススメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月05日

名盤紹介

先のノエル(クルシミマス)の際に、人から頂いた
クラシックCDをようやく今朝方、通しで聞いてみました。
(↑音楽って時間に余裕ある時じゃないと聴けない人。
  特にクラシック)

……。


…………。



イイ!!



頗(すこぶ)るイイ!!




ちなみに、頂いたのはこのアルバムではなくて、クリスマス
エディションなる品物ですが。



ネットで早速検索してみたら、公式があるでないの。

【山瀬理桜公式サイト】
 http://www.rioyamase.com/
  (※音が流れますのでご注意をば)

先入観を持たないようにする為、ブックレットに全く
目を通さずに聴き始めて、引っ繰り返った楽器。

その名も

ハルダンゲルヴァイオリン

なに、この必殺技みたいな名前のヴァイオリンヌ……。

サイト冒頭でも流れますが(分かり難いけどね)、一台(って
数えるの?ヴァイオリンヌ?)で、共鳴しまくり島倉千代子な
代物です。ちょっと、モンゴルの歌法のホーミィとか思い出して
しまう微妙にマニアなミツハシでしたが。

まあ、詳しくは私がうんたらふんたらあべべと語るより。


困った時のウィキペディ……


あああああああああああああああああああああああああ


無い!!


ハルダンゲルヴァイオリンが存在していない!!

オーマイガー!!


いけませんね。これはいけません。マニュアル世代の我々は、
一度その拠り所の喪失に至ってしまえばそれはもう、対処に
たちまち困窮すると言うかなんちゅうか。ナンはインドで
中華に非ず。ってなんで俺は朝からこんなにテンションが
高いんだぜ!?

まあ、さておいてそんなヴァイオリン(ノルウェー由来)を
こよなく愛した作曲家先生の項目は見つかりましたのでので。

エドヴァルド・グリーグ

ちなみに、今年は没後100年だそうで、頂いたクリスマス・エディション
にも同様の内容がしるしてありました。なるほどね。

でまあ、そんなハルダンゲルヴァイオリンの詳細解説が
ブックレットに載っていましたので、少し転載してみま。

 ◆ ◆ ◆


【ハルダンゲルヴァイオリン】

ノルウェーの国民的楽器で、フィヨルドで有名なハルダンゲル地方で
生まれた民族楽器です。現地では「ハーディングフェーレ」と
呼ばれているこの楽器は、真珠母貝や象眼細工で花模様の装飾が
施され、通常4本弦の下に、4〜5本の共鳴弦(アンダーストリング)が
ある事が特徴です。

共鳴弦をも調弦する決まりのあるスタイルは、ノルウェー独特の
ものです。グリーグもこの楽器の澄んだ音色に影響を受け、数々の
名曲を残しています。

2007年はグリーグ没後100年となります

 ◆ ◆ ◆



ふうむ。

つうか


真珠母貝

とか

象眼細工


って言葉、初めて打ち込んだ単語ですねwwww

ファンタジー小説書いている人だったら可能性はありますかね?

まあ、さておいて……金額的にどれぐらいのものになるんだろう
とか下世話なことを考え掛けてしまいますが、なかなかどうして
凄いヴァオリンヌ……。


そして、この山瀬理桜さんは、日本は疎か、国際的にも認知されている
ヴァイオリニストのようでし。ノルウェー王国大使館やスカンジナビア
航空関連のイベントでも欠かせない存在となっているそうです。

テラスゴス。

まあプロフィールで気になったのは『ゲド戦記』の部分にありますが、
まあ、作品と監督と演奏者は全く別物ですから。ええ。

しかしノルウェーっつうとサーモンと海賊ってイメージが強かった
けんどな。北欧ってやっぱり面白い楽器が多い。ちなみにミツハシは
バグパイプの音が大好きでね……一度吹いてみたいなあ。音は
出ないだろうけどねwwww

って、タラタラ書いていたらごっつ分かりやすいまとめが
あるやん。最初っからこっち出しとけば良かった……。

書き殴った長文を消すのもアレなので残しとくけど……。

【民族楽器の旅 ハルダンゲルヴァイオリン】
http://www.asahi-mullion.com/mullion/column/w-music/041021index.html

取り敢えず、惚れた。

ヴァイオリンもそうだが、理桜かわいいよ理桜。

ファンになることにした。向こう様からするとこんな電波は
迷惑この上ないだろうけれど、影からヒッソリと応援することに
します。


楽器ももっとやりたいなあ、やれば良かったなあ……
と思いますが、何を始めるにも遅と言うことは無いと
思いますので(プロを目指そうってわけじゃなし)、
時間に余裕が出来たら色々とやっていきたいですな。
フルートは、今ちょっと妹のお古でやっているけれど、
音色がなあ……。オーボエとかクラリネットを本当は
やってみたいしサックスも惹かれなくもない。

そんなミツハシの最終にして、唯一の兵器(?)は
歌声ですが。

合唱には自信あり。第九もハレルヤも戴冠の歌もなんでも
ゴザレ。ああ、レクイエムもやったっけか。ソロもいけるでよ。
(※そう言う妙な学校だったのよwww)

しかし最近はとんとカラオケもご無沙汰だぜ。

まあ、歌う歌は決まっているんだがな……。
(イデオンとかザブングルとかダンバインとかマクロスとか
バイファムとかチェッカーズとか藤子アニメ全般だとか
言うまでもなくガンダムとかアルフィーだとか以下ry)


aa43.JPG





光橋祐希は山瀬理桜とハルダンゲルヴァイオリンを応援しています。
(台無し……)
posted by 光橋祐希 at 10:31| Comment(2) | TrackBack(0) | ミツハシのオススメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月05日

運命とは!!


帝国海軍駆逐艦『雪風』の伝説を知っていますか

愛おぼえていますか





こんばんは。今夜の貴女の電波パートナー、ミツハシです。
めっきり寒くなって参りましたな……。



さて、今夜は『雪風』と言えば『戦闘妖精雪風』の発想しか
出てこない貴女や貴女、そしてそこの貴女に対するミツハシの
オススメとなります。ああ、男の人は適当に聞き流してイイデス。




これは読んでおけ。

と、一応男性にもお勧めしておきますかwww

ちなみにミツハシは某タスク・チーム結成の時にこの本を人数分、全て
自費で購入し、チーム全員にバラ撒いたことがあります。

「読んで、つまらなかった、或いは消費時間に値しないと言う
ことがあれば、金は払わないで良し!!」

と。

ちなみに、全員が全員耳を揃えて支払ってきたことは言うまでも。



極論してしまうと、会社経営とかに非常に為になる教えが
多いんですね、この作品(つうかノン・フィクションやねんけど)。

経営者のみならず、それを支える人員の意識がどれだけ会社にとって
重要か、ってことです。

ちょっと後扉の煽り文だけ掲載してみる。

『運命とは、命を運ぶ、と書く。その単純な哲理を信ずることに
徹し、激戦のさ中に艦と人とをあずかり、不撓不屈、剛胆なること
山のごとく、猛きこと火の如くみずから幸運を招きよせる日本海軍
随一の『豪傑艦長』の指揮下に団結し、努力し、苦難に堪え抜いて
勝ちつづけた栄光の不沈艦の生涯を描く感動の戦記文学』


なんとまあ。


今の時勢に足りないモノばかりじゃないかね????


人によっては帝国海軍賛美ということで印象は良くないかも
わかりません(俺だって全面的に日本帝国軍万歳とはそりゃ思わんわ)
けれど、なかなかどうして、と言うものになっておりますよ、これは。


ちなみに、帝国海軍駆逐艦『雪風』とはこういう艦です。

(Wikiより)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%AA%E9%A2%A8_%28%E9%A7%86%E9%80%90%E8%89%A6%29


うん、読んで貰いたいです。ちょっと分不相応なことを言うと、
拙作を好まれている方だったらまず問題ない筈ですよ。





それと以下は蛇足。

先日の更新分で、遂に登場してしまった和名の護衛艦、
『ゆきかぜ』、『いなづま』、『さみだれ』に関して。
いずれ更新する際にアナウンスを行なうつもりではありますが、
今後のRLは護衛艦の全てを『』綴じとしていこうと思います。

つまり

例):
フォーチュン → 『フォーチュン』

和名を開いて(平仮名ってこと)使う決意が固まったこともあり、
これは読み手側の混乱を回避する為の手法だと言うことを理解
頂きたいのです。

例えば、今までだったら

例):
「ようし、ゆきかぜは本艦に併走を維持、いなづまは前に着け!」

これ、読み難くない? ってこと。しかし、括弧を付けると

     ↓

「ようし、『ゆきかぜ』は本艦に併走を維持、『いなづま』は前に着け!」

となるわけで。絶対的に後者の方が読みやすいですよね……。
ちょっと見た目は重く冗長になりそうですが、今後はこういった
形を取らせて頂きたく思います。

まあ、大分迷ったんですけどね、漢字にするか平仮名にするか。
(※カタカナは論外)

結果的に、現海上自衛隊の呼称をそのまま使う決断となりましたwwww

そんな前回の更新で、
「他にどんな艦艇が登場するのですか!?」
と質問が多いのですが、これはお楽しみに、としか言い様がwwww



ちょっと脱線もありましたが。ま、オススメってことで。






最後に、そんな『雪風ハ沈マズ』の作者でもある豊田穣先生の一句。






白波をけたててしるきいくさぶね大わだつみをきょうもかけゆく








雪風に乾杯!(※今日もボージョレ一本)
posted by 光橋祐希 at 20:46| Comment(0) | TrackBack(0) | ミツハシのオススメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月25日

トップをねらえ!

ちょっとオフレポは一日休みwwww
まあ、でも少し絡むっちゃ絡むけど。

トップをねらえ! と言う作品があります。



言わずと知れた、日本SFロボットアニメの金字塔とも呼べる
作品ですね。『努力と根性』というクラクラくるコンセプトが
たまらない作品です。

薦めるまでもなく、有名かつ高名な作品ですので、特に
ヨイショする必要も無いかと思いますけれど。ここに
来てくれている人達(小説を読んでくれている人達のことねw)は、
まず間違いなく気に入ると思いますので、未読の方は是非。
結構、影響受けているよ、RLwwww

アルティマという船とか……って、よく考えてみたら
それぐらいしかねえなwwwwまあおkwwwww


でもって以下は、そんな原作(?)を知られている方、対象。

ああ。主に穂高さんととみ〜さん宛の私信みたいなもんじゃいwww




正直、自分光橋も最初の第一話と第二話の走りで「諦めちゃった」
口だったんですが。

第三話から化けるっす。

ついでに、神懸かった展開になってきます。

ネタバレはしませんが、『続編だったのか!!』ってことでwww

……いや、だって……微妙に世界観を共有しているだけの
作品かと思うのはしょうがないですよね……キャラデザといい、
バスター・マシンのデザインと言い……。

これは、前作が好きだった方は観るべきですね。
少なくとも、レンタルする価値は間違いなくあると思う。

ついでに、今から見ようと思う人はwikiとかで調べちゃ駄目だよ!
かなりネタバレ入っているからねwww

取り敢えず、先入観、そして深追いしない上での評価を下していた自分
(つまり、トップ2はひでえよな、みたいな)に対しては、
やっぱり簡単に評価しちゃいけない、と戒めにしたい。

なんだかんだと正当派だったんだよな、って。

ちょうど、今日が最終巻の発売日。



終わる夏。炎となる二人に、思いを馳せてみるのもよろしいのではないかと。


まあ、ぶっちゃけバスターマシンのデザインが凄く好きってワケじゃ
ないけどねwwwwww
posted by 光橋祐希 at 22:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ミツハシのオススメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする